愛猫の観察日記


by tmvmsetsi5
 16日午前7時34分ごろ、大阪府北部で地震があり、高槻市などで震度3の揺れを観測した。
 気象庁の観測によると、震源地は大阪府北部で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定される。 

【関連ニュース】
石川県輪島市で震度4
石垣島で震度3
宮城県で震度4
宮城県北部で震度4
種子島で震度4

<鳩山首相>冬季パラリンピック選手にエール(毎日新聞)
<官報>両陛下の日程を誤掲載 国立印刷局がミス(毎日新聞)
ペイオフ見直しせず=中小金融に有利にならず−金融相(時事通信)
相武紗季さんが追突事故=信号待ちの車に、けがなし−東京(時事通信)
陸山会事件、「小沢氏の説明不十分」専門家指摘(読売新聞)
[PR]
# by tmvmsetsi5 | 2010-02-23 23:11
 東京都練馬区のアパート2階の会社員関口裕之さん(24)方で17日夕、長男大毅(だいき)ちゃん(3)と長女心愛(ここな)ちゃん(2)が死亡した火災は、火の気のない和室の押し入れが出火元だった可能性が高いことがわかった。

 亡くなった2人の遺体は洋室で見つかったが、出火当時は和室にいたとみられ、警視庁光が丘署と東京消防庁は18日、実況見分を行い出火原因を調べている。

 同署幹部などによると、出火当時、妻の美穂さん(24)と生後3か月の次男優心(ゆうしん)ちゃんは洋室で寝ており、和室の煙に気付いて脱出した。大毅ちゃんと心愛ちゃんは別の部屋におり、逃げる途中で火に包まれたとみられる。外に逃げ出した美穂さんは住民に「子どもがライターで遊んでいたようだ」と話していたといい、同署で出火との関連を調べている。

 同じ階に住む介護ヘルパー堀切雅子さん(66)によると、関口さんの部屋からは、いつも大毅ちゃんと心愛ちゃんの元気な声が響いていた。堀切さんは「両親がベビーカーを押して5人そろって外出するなど、みんなとても仲が良かった」と肩を落とした。

 また、亡くなった2人と同じ年頃の子供を持つという近所の女性(28)は「大毅ちゃんと心愛ちゃんはよくベランダで遊び、目が合うと『バイバイ』と手を振ってくる愛想のいい子だった」と振り返り、「3人の幼子を抱え、若いのに奥さんは頑張っているなと思っていた。子どもを持つ親としていたたまれない」と涙ぐんだ。

肺動脈性肺高血圧症治療薬でライセンス契約―日本新薬(医療介護CBニュース)
山内衆院議員の元秘書逮捕=3千万円詐取容疑−警視庁(時事通信)
「この台出る」特別背任容疑=元パチンコ店員ら逮捕−兵庫県警(時事通信)
米子自動車道で2台が正面衝突、3人死亡(読売新聞)
政策会議の在り方議論=平野官房長官(時事通信)
[PR]
# by tmvmsetsi5 | 2010-02-22 19:37
 渡航移植の仲介業者から患者が中国で臓器移植を受けられるよう協力を依頼された金沢大付属病院の医師が、患者の要請であて先を特定しない紹介状を渡していた問題で、厚生労働省は15日、他の医療機関でも患者からの求めで患者に検査データを渡したケースが1件、渡航移植支援団体などから患者の情報を求められるなど接触情報が4件あったと発表した。

 厚労省は「いずれのケースも臓器移植法上、問題はなかった。違法あっせん業者の実態に関しては今後も調査を続ける」としている。

 金沢大病院の問題発覚後、厚労省は金沢大を含めた移植にかかわる医療施設と大学病院の計247機関を対象に調査を実施、245機関から回答を得た。調査対象期間は平成21年1月〜12月。

 調査結果によると、金沢大病院以外に「患者からの要請で検査データを渡した」という回答が1件、「(移植支援団体などから)患者の情報を求められたが断った」が4件あった。いずれも時期は調査対象期間前の「数年前」としており、相手の団体名などは把握していないという。

【関連記事】
業者と接触医師、警告後もメール 金沢大渡航移植仲介疑惑
大学病院医師が患者に渡航移植紹介状渡す 金沢大
山本容疑者、肝臓手術は未経験 奈良・患者死亡
臓器移植の新規登録者 4分の1が「親族優先」
臓器移植の親族優先 移植医療に入り込む感情

山下が勝ち1勝3敗=囲碁棋聖戦(時事通信)
「週刊新潮」の記事問題で楽天の三木谷社長らと新潮社が和解(産経新聞)
核軍縮で共同宣言へ=「非保有国には使用禁止」−日豪(時事通信)
<インサイダー取引容疑>ヤマノHD会長らに課徴金(毎日新聞)
国の出先3万5000人以上削減=統廃合推進−枝野行政刷新相(時事通信)
[PR]
# by tmvmsetsi5 | 2010-02-21 15:45
 関西プレスクラブの定例会が18日、大阪市北区のヒルトン大阪で開かれ、日本原子力研究開発機構の柳澤務・特別顧問が「持続可能なエネルギーシステムをめざして−もんじゅの目を通した原子力ルネサンス」と題して講演した。

 平成7年のナトリウム漏れ事故以来、運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)は、21年度内の運転再開に向けて準備が進められている。

 柳澤氏は、一般的な原子力発電所(軽水炉)でウランの“使い捨て”が続けられれば、80〜100年でウランは枯渇すると指摘。「燃料をリサイクルする高速増殖炉技術が実用化されれば、ウランは数千年にわたって利用でき、二酸化炭素の排出削減にもつながる。資源の少ない日本にとって、エネルギー安全保障の観点からも技術開発する意義は大きい」として、もんじゅ運転再開の重要性を訴えた。

【関連記事】
原子力機構、もんじゅ起動前点検を公開
もんじゅ再開前、最後の保安検査始まる 福井・敦賀市
福井・敦賀市が地方交付税交付団体に 原発関連税収減で22年ぶり
もんじゅ冷却設備作動せず 運転再開前の機能試験でトラブル
もんじゅを高く評価−IAEA事務局次長が視察 福井・敦賀

首相、労組との関係「応援は感謝するが…」(産経新聞)
「天皇のよろい」発見 長岡宮跡 推古〜桓武時代 200年継承(産経新聞)
「検察の裏金」調査する=行政評価使い、けん制球? −原口総務相(時事通信)
夫婦別姓「私は前から基本的に賛成」…首相(読売新聞)
<桜の開花日>予想ばらばら 民間3機関(毎日新聞)
[PR]
# by tmvmsetsi5 | 2010-02-20 05:31
 埼玉県警は道路標識の支柱の腐食を防ぐため、特殊素材「アラミド繊維」を巻いた支柱の導入を始めた。防弾チョッキや航空機にも使われる強度の高い素材で、標識の補強に使うのは全国初。

 県警が昨年から調べた5万6000本のうち1割弱に倒壊の恐れがあった。湿気の多い地区とともに、散歩中の犬がよくマーキングをする標識も、腐食の進行が速いケースがあるという。

 新支柱になれば半永久的にもつのでコスト削減にもつながる。「おしっこだけでなく財政難にも強い」。担当者は自信たっぷりだが、愛犬家の皆さんも、マーキングをさせる場所にご配慮を。【浅野翔太郎】

中部国際空港 開港5周年祝う式典開催 川上社長も出席(毎日新聞)
子供の親権条約加盟、米が日本に要求(読売新聞)
<鳩山首相>夫婦別姓制度「基本的には賛成」(毎日新聞)
源純夏氏が自民公募に応募…参院選徳島選挙区(スポーツ報知)
大阪・梅田で停電、エレベーターの客ら一時閉じこめ(読売新聞)
[PR]
# by tmvmsetsi5 | 2010-02-19 05:41